SAVE TOYOROCK

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TOYOTA ROCK FESTIVAL
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SAVE TOYOROCK

To All the Fans and Supporters of the Toyota Rock Festival


Since the Toyota Rock Festival started in 2007, it has featured musicians and bands from abroad and from vibrant local scenes all over Japan. With those amazing lineups, it attracts tens of thousand people every year.

Last year, we were going to celebrate the 11th year of this hybridization of music and art scenes, revolving around this remarkable cultural epicenter, City of Toyota.
Unfortunately, however, the Typhoon Lan hit Central Japan on October 22 and we couldn’t but cancel the second day of the 2017 Toyota Rock Festival.
The financial loss (equivalent of about $80,000) derived from the cancellation caused a huge setback for the continuation of the Festival.

We really appreciate it if you read our story and consider your donation to help us out.
The Toyota Rock Festival is a FREE outdoor music festival, held at around the Toyota Stadium in October every year since 2007.
Its central concept is to have all the participants intermingle regardless of genre, age, gender, and race and to make this event altogether based on the thankfulness of all our relations and connections.
Therefore, “Let’s Get Connected” has been our slogan. There’s a myth that the festival has been funded abundantly by corporations, whereas in reality it has been actually planned and managed by voluntary organizers and supporters.
It is true that the ample fund of the manufacture companies and their unions around the city of Toyota supported youth and music culture there IN THE PAST in order to create spaces where young workers can have fun.

Backed by so-called “Band Boom” of the 1990s, the joint organization, JoyCulWave, was launched in 1992 and it held amateur band battles and outdoor concerts featuring famous artists tied up with local TV broadcasting company.
After its first decade, its budget kept shrinking as the band boom declined and youth culture became more diverse.
I personally joined JoyCulWave as one of the main staffs in 2004.
We were still able to manage a series of now legendary events, including AMBIENT NIGHT (centered on the art of DJing and VJing)、JOYRIDE MUSIC FESTIVAL (collaboration of music and skateboarding), and WORLD MUSIC CONNECTION (focusing on world music) between 2004 and 2006.
However, when the City of Toyota withdrew from the joint organization in 2006,
we had to reorganize JoyCulWave as a non-profit organization.
Underfunded and understaffed, the organization staff had to believe that the crisis was actually a chance to pursue a new possibility.
This was also the time when we came to truly appreciate all the cooperative relationships established among voluntary organizers and supporters living in and around Toyota.
This is how the Toyota Rock Festival came into being.
On one hand, we are grateful of several sponsors who kept supporting us,
but on the other hand we have tried our best to reduce the extent of dependence upon them. We succeeded in securing revenue by setting up fees for vending, parking, and camping in the circumference of the Toyota Stadium.
Each year, we tried something new and the Toyota Rock Festival grew into one of the most renowned free music festivals in Japan, where fans and supporters come to enjoy from all over Japan.
Marvelous bands and groups of musicians, including TURTLE ISLAND, also loved to perform at the Festival.
We are truly thankful for all the artists, who have been involved in the Festival,
and appreciate the historic growth of the grassroots culture in the music scene of Toyota, where there is NO live house or nightclub.
We thank the Toyota Stadium and the adjacent Sengoku Park, which are the hotbed of this distinctive festival culture.
Two other free music festivals of Toyota, namely SOUL BEAT ASIA (Hashi no Shita Sekai Ongakusai) and TOYOTA PUNK CARNIVAL deserve mention here for their incredible vibes and tremendous support.
Last but not the least, we would like to thank all the staff (esp. the backstage personnel of the Toyota Rock Crew).
Many of them have their own main job, family, and lifestyle. But the Toyota Rock Festival has been the focal point, where these actors gather their energy and tried sending messages about how attractive Toyota is.
The huge setback caused by the Typhoon last year is definitely the most serious hardship we have faced, but it must be a chance to transform it into something greater.
With renewed organizational system and event insurance, we are determined to hold the 2018 Toyota Rock Festival and further widen our horizon.

Thank you for reading and please help us raise money so that we can continue this amazing Festival.

TOYOTA ROCK FESTIVAL
JoyCulWave Administer
Eisuke Yazawa

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MESSAGE

We got lots of support messages!

ITACA BAND
ITACA BAND
YAOAO
YAOAO
(DACHAMBO)
ギターパンダ
ギターパンダ
(山川のりを)
Seiho
Seiho
okadada
okadada
JUNNOS
JUNNOS
OLEDICKFOGGY
OLEDICKFOGGY
α-ROOTS
α-ROOTS
ウクレレ未知
ウクレレ未知
永山愛樹
永山愛樹
(TURTLE ISLAND/ALKODO)
野暮言います。
豊田市には橋の下世界音楽祭ともう一つ、毎年10月に豊田スタジアムで開催される「TOYOTA ROCK FESTIVAL」通称「トヨロック」の二大音楽祭が存在する。
各個性や持ち味はあるが、この全国的にも注目される2つの音楽祭の共通点でもあり最大の特徴は両音楽祭共に「入場無料」であると言う所。
普通ロックフェスと言えば大抵高額の入場料を徴収するか、無料だとしても大手企業などのスポンサーか、行政などからの高額の助成金、補助金を取り開催されるものがほとんどであるがそれらとは少し異なる。

後に説明するがトヨロックに関しては主催事務局が豊田まちづくりであるという兼ね合いもあり多少は市から補助が出ているようだが毎年減額で微々たるもののようだ。
もちろんそれが一概にいけないと言う事が言いたいわけでは無いのはご理解を。
では、そもそも何故入場無料なのか? これも長く続くと皆当たり前のようになるが、これは厳密に言うと「タダ」とは違う。「タダ」で皆に音楽を聴かせたいから、サービスしたいからなわけではないのだ。”タダ”なんてホント言えばこの世に存在しないのだ。全てにおいて何かしらの労力や対価はかかる。
そして、当たり前だが、入場料を取るロックフェスなどには音楽好きやフェス好きだけが集まる。それはそれで良い。けれど、フリーフェスは入場無料にする事により間口が広がり近隣や街の人々、学生、通りがかりの散歩の方までが自由に参加できる事で、子供からお年寄りまで、多様な人々が音楽や様々な現代のカルチャーに生で触れる事ができる。
ここなのです。
実際橋の下音楽祭では、6年間の間でこういった感じで音楽や人と出会い人生が見違えたなどと言う嬉しいお便りもかなり多数頂いていたりもする。こういった可能性に賭け敷居を外した入場無料と言う大博打に挑んでいる真意があるのです。

橋の下世界音楽祭の場合は出店料やキャンプ、駐車場、ビール売上、地元や全国の賛同者の協賛、この他に「投げ銭」と言うシステムでなんとか奇跡的に運営費を賄っているが、それでもとんとんいけば良いとこだ。
そのくらいお金はかかるのは事実。自分で言うのも野暮だがこの際はっきり言ってぶっちゃけ助成金も入場料もなくこの規模運営しようなんてはっきり言って狂っている。
イベントを主催した事が無いと中々想像つかないだろうけどが、他フェスの主催者などから見たらはっきり言ってどう運営しているのか魔法にしか見えないと言われたりもしますが、あながち間違いでは無い。
何故なら関係者、地元含め全国の賛同者、ボランティア、仲間達の心意気で成り立つのがフリーイベントなのです。
話を戻しますが、「トヨロック」の主催は「豊田まちづくり」が事務局を務める団体「ジョイカルウェイブ」となっているが、実状はまちづくりに所属している矢澤英介と言う僕と同い年の男を中心に地元の仲間達で企画、制作、運営をする音楽フェスである。
自分のバンド、タートルアイランドもトヨロックの前身イベント時代の全然集客も無かった頃からずっと出演させてもらっていて、スタッフも橋の下とも被っていたり共にお互い知恵や情報を分かち合い、切磋琢磨する良い関係で両音楽祭は成り立つ。
ただ、トヨロックは主催名義が個人ではないと言う事で、市や企業から莫大な資金が出ていると誤解されがちであるが、先にも話したがこの規模にしたら微々たるもので、実際、橋の下しかり地元の有志達が試行錯誤しながら心意気で11年間続けてこれたのは紛れも無い事実なんです。
そのトヨロックが昨年11回目にして台風の為苦渋の決断の末2日目がやむなく中止になり、その結果1000万近くの負債を抱えた。そこで、トヨロックを愛する音楽家達や、近隣の関係持つ音楽フェスなどがこぞってトヨロックのサポートに趣向を凝らし様々なチャリティー活動が始まっている。
トヨロックも今年の開催に向けた資金調達の為のクラウドファウンディングも始まる。

自分らの橋の下のこれからも含め今回僕が感じたのはこの3つを参加者に周知してもらう事だと思った。

①何故入場無料にしているのか?これは、音楽好きだけでなく多くの市民、多様な人々に音楽の素晴らしさに気軽に触れてもらえるように間口を広げる為であり、コマーシャルや商業の手法としての姑息な客寄せの為では無いと言う事。

②入場無料とは言え制作費は莫大にかかっていると言う事。どう言う風に運営しているのか。

③フリー=参加者全員で創り上げているのだと言う意識。

こう言った事をいかに来場者に周知してもらい一緒に創っているのだと言う意識共有が必要なのだと思った。そうでなくては主催側や関係者がいくら考え、頑張っても意味も未来も無いが、こう言った問題を来場者に周知してもらう為の良い機会になったとも僕は考えます。まさしくピンチはチャンス。
トヨロックを楽しみにしている皆でこのピンチを乗り切れればトヨロックと言う音楽祭が、真の「フェスティバル=祭り」になり、名実共に真の「フリーフェスティバル」となり、よりこの街、いや、トヨロックを支持する参加者皆の誇らしいものに成っていくのだと僕は思います。ここが「商業的イベント」と「祭り」の、大きな違いであります。
フリーフェスの”フリー”は”タダ”のフリーではないのです。
”自由”が、ただ好き勝手にやると言う事では無いと同じように。

それで、どうしたらいいのか?簡単だと思う。トヨロックを今まで楽しんできた沢山の人々と、来年も参加したい人々が皆で少しずつカンパすればいい。ただそれだけ。
毎年2万人は来場者があるそうだ。少なく見積もり一万人で計算しても1人千円払えば1千万。そう簡単に計算はいくものでは無いが、ひとり500円でも千円でも、余裕ある人は一万でも二万でも志ある方だけでもできる分でカンパしたらこのくらいすぐに集まるはずだ。橋の下の投げ銭しかり、もちろん誰に強制されるでもなく、シンプルに払いたい人が払える分で払う。沢山払うのが偉い訳でもなし。身の丈、思いの丈。

それぞれできるだけ。それが”フリー”と言う事なのだと思います。それだけでも、充分これくらいすぐ集まると余裕で信じている。
11年間入場無料で楽しんだと思えば、また、来年からも開催できると思えば安いもんだと思うが皆はどう思うでしょうか??
11年目の天災。
こんなくらいのピンチに、これっぽっちのお金が集まらないくらいなら僕はトヨロックも橋の下もヤメた方が良いと思う。
さぁどうなる豊田。
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田我流
田我流
地元でフリーであの規模で、豪華なメンツで!!
今こそ楽しませて貰ったみんなの力が元気玉ばりに必要だ。
やけのはら
やけのはら
トヨロックには何度か出演させていただきました。
ステージの作りや音響も良く、ブッキングも、音楽が好きな方が、自分が本当に面白いと思う人に声をかけているという印象がありました。

フード・ブースや、FMXといった音楽以外の演目も充実していて、秋の週末の昼下がり、家族連れも含めた、多くの人が楽しそうにすごしている雰囲気を覚えています。

イベント運営の仕組みについては、私は分からないのですが、トヨロックは、ずっと入場無料で行われていました。
入場無料となると、良くも悪くも敷居が下がり、気軽な方や責任感のない方も来ます。
なので、お金を払う払わないで自分の行動が変わるのは嫌だなと私は思うのですが、自分の経験では、敷居を下げると、ゴミを放置したり、催しの迷惑になるようなことをしたりという人が、現れます。
しかし、トヨロックは、(自分が知っている範囲では)平和な、マナーを守る、(精神的に)大人な方ばかりでした。
そういう意味で、定着し成熟した催しなのだと思います。
そのような成熟には、時間と鍛錬が必要です。

今回、今後の存続のためにも、とのことで、今まで足を運んだことがあり、楽しい時間をすごした方、毎年楽しみにしていたという方は、是非とも支援を、と思います。
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YAOAO
C.O.S.A.
去年は中止になってしまったけど今年こそ!地元の隣町でのフェスが今後もずっと続いていけば良いなと思います!
YAOAO
Ramza
トヨロックは重要な無形文化財です。
この土地に住む私達にとって誇るべき祭りであり後世に受け継ぐべき現象だと思っています。
多くの文化が接触し、沢山の英気ある火種が生まれる貴重な場所。無くなるのは余りにも惜しいです。
皆の大切な仲間との大切な思い出が詰まったトヨロックをみんなで守ろう!
KAZU
KAZU
(髭楽団/髭鴉)
世界中のトヨロックファンの皆さんこんにちは、髭楽団/髭鴉のボーカルのKAZUです。
昨年開催のトヨロックは、巨大台風直撃で、トヨロックの歴史の中で初めて中止となった年でした。俺も参加したかったのですが、断念せざるを得ない状況になりました。とても残念で仕方ありませんでした。
オーガナイザーのえーちゃんはじめスタッフの方々はとても悔しい思いをした事と思います。そして今年からの開催が厳しい状況になっているという話を聞きました。そんな中ク ラウドファンディングを使って、皆んなの力で2018年のトヨロック開催を考えてる事を知りました。
もちろん俺達はこれからもトヨロックが続き、また俺たちの音楽を届ける為に協力します。
そして、トヨロックに繋がる皆さんにも是非協力してもらいたいと思います。
皆さんの力で必ずトヨロック2018を成功させようじゃありませんか!
SAVEトヨロック!ガンバレトヨロック!
再びトヨロックのステージに立つ為、そして、これからもずっとトヨロックが続くように、北海道の大地から応援してるぜ!
トヨロックは豊田市の宝だ。
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YAOAO
五味秀明
(THE ACT WE ACT/DO NOT)
TOYOTA ROCK FESTIVALの会場である豊田スタジアムの目の前に高校があるのですが、そこは僕の母校です。
在学中に豊田スタジアム建設の工事が始まり、当時はその音が結構うるさくて迷惑だったのですが、まさか自分がその豊田スタジアムでライブをする事になるとは夢にも思いませんでした。
トヨロックに出演する度に高校生の時に付き合っていた女の子とスタジアムの周りを散歩した事や、芝生広場で高校の文化祭に出演するバンドの練習をした事(電気も通っていない芝生広場で何を練習したかって?そりゃ当然曲のキメで全員でタイミングを合わせてジャンプする練習ですよ)などを思い出したりします。
と、僕の思い出話なんて別にどうでもいいんですけど、去年のトヨロックでDEATHROのステージに母校の女の子達が制服姿で盛り上がっている様子を観てグッと込み上げてくるものがあったんですよね(ただ、一応高校の先輩である僕のバンドのライブも観てくれよって気持ちも少しあったり…)。
で、何でそんな状況になるのかって言ったらやはり無料の野外イベントっていうのが大きくて、以前豊田市駅前で行われていた炎天下GIGや岡崎シビコの前で行われていた限界破滅GIGといった野外のフリーライブを10代の時に観た事は僕にとってとても大きな体験でした。
豊田や岡崎では10代の若者がそこでかっこいいパンク/ハードコアバンドに出会い自分達もバンドを始めるという面白い流れがありまして、豊田市で行われているトヨロックもパンクカーニバルも橋の下世音楽祭(こちらは投げ銭ですが)もチャージを取っていないのはそういった文化の流れを少なからず意識しているのかなと思います。
ただフリーライブであるという事はその分お客さんの協力がやはり必要不可欠でして、自分自身もそういったフリーのイベントに慣れてしまっていた部分もあったんですけど、今回改めてフリーでライブを行うという事はものすごいリスクを背負っていて、自分達の好きな場所は自分達で大事にしなくてはいけないんだよなと気づきました。
僕は単純にただ毎年楽しませてもらってるだけの者ですけど、自分にとってトヨロックはやっぱり特別な場所だし、大事なものはいつも失ってから気づくものなのかもしれませんが、幸いまだ失った訳ではないし僕も何か力になれたらと思います。
高校生が部活や補習が終わってからそのままフラッと制服で遊びに来れるフェスなんてそう滅多にないですよ!
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NOBORU
NOBORU
(REAL FOUNDATION)
トヨロックと言う名前を誰もが聞いた事がある、行った事がある野外無料ビッグフェス。
去年11年目にして台風直撃の為お客様の安全を優先して止むなく二日目を中止した事により甚大な損失が出て 今年の開催が危ぶまれてます!
僕も何度か参加させて頂き関係者、ボランティアの皆さんが、本当にこのフェスを心から愛して一生懸命創り上げて来たビッグイベントだと思う!
今年の開催に向けて今 皆んなの力をお借りして一つになり、沢山の方達が笑顔とパワーで また此処でお会い出来たら嬉しいです!
みんなで応援しよう!
UNITE SAVEトヨロック!
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REBELMAN☆ARMY
REBELMAN☆ARMY
2010年から去年まで毎年、M r.トヨロックこと、矢澤のエーちゃんに声を掛けてもらい、今やトヨロックが僕の1年間の創作集大成をブチかます場となっています。
連続8回も参加してたら、そりゃあトヨロックに対する想いも増し増しになります。
 年を追うごとに進化と発展を繰り返してますが、大きな力や資金源に頼らず、いつもと変わらない豊田の兄ちゃん達が力を合わせて知恵を絞り、創造して、可能性を信じて少しずつ大きくしていくのを間近で見てきました。
僕が経験した中でも過去3度、台風や雨風予報を覆してきた奇跡のフリーフェス、それがトヨロック。
が、去年だけは勝手が違った。毎回逸れてきた台風がグングン迫ってくる。
気合いで前夜祭と1日目は何とか決行したが、お客さんの安全を第一に考えて2日目は中止するという苦渋の決断。それもこれも何か問題が起きてからでは遅いので、また次に繋げる為の決定。
しかし多大な負債を抱えてしまった…
この素晴らしい地元民の力による、日本最大最強のローカルフリーフェス"トヨロック"が12年目を迎える今年、開催の危機に面しています。
既に様々な形のサポートは各地で動き始めていますが、3月1日からはクラウドファンデングも開始。
音楽やアートを愛する皆さんの協力無しでは成し得ない状況です。

今までのトヨロックが興してきた素晴らしいアクションに対して、気持ちをお金に変えて応えてくれたらと思います。ご協力よろしくお願い致します!!
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ナオキ
ナオキ
(かむあそうトライブス)
言わずと知れた愛知は豊田のfree fes「Toyota rock festival」
そのエネルギーと一体感はまさに極上🎶
僕自身も、縁、ちんねんズ、一二三、天草と数々出演させてもらい、僕の音楽人生のど真ん中に存在する大きなもの。大切な尊敬する仲間が心身共に削って築いた最高のお祭り。大きな企業のバックアップがあると思っている人も沢山いると思いますが、実際は本当に心ある仲間たちが手作りで試行錯誤を繰り返し築いてきたフリーフェスです!!
そのトヨロックが昨年11年目を迎えた時に、まさかの台風直撃により2日にわたる本祭の中止を余儀なくされました。
それにより、多額の負債を抱え今年の開催が危ぶまれています。
みんなは、このまま中止にしていいのか!!
どれだけの思い出を、どれだけの愛を頂いてきたのか!!
今まさに、みんなの力が必要な時です!!

沢山の仲間が、今年の開催に向けチャリティーイベントを開催し寄付しています。
そう、トヨロックとはみんなで創るもの。みんながその担い手です!!

3/17は「SAVE トヨロックGIG」と題し、みんなで今年の開催に向けて集う時です。みんなのパワーが必要です!!
今年開催できなかったら、みんな恥ずかしいぞ〜。今まさに試されたいる時です!!
最高な出演者ばかりです!!素晴らしいエネルギーが渦巻く時です!!
四の五の言わずに、みんな参加してくれ〜◎
会場で逢いましょう!!
かむあそうトライブスも最高のGIGをぶちかまします!!
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indus&rocks
黒澤次郎
(indus&rocks)
愛知県と言えば トヨロック👍
Toyota Rock festival には
Indus&Rocks も2回
ライブさせてもらいましたし
なんなら今年も出たい!!
だって〜 最高なんだもの🌎🍇🐡💨
その時のプチ動画をインスタから
拝借🐳
https://instagram.com/p/BLV39_wALGY/

色々ステージのある中
僕らは、2回とも One Love Stage
同県、岡崎市にあるOne Love Studioの
サウンドシステムかと思ってましたが
システムは、REAL FOUNDATION で

心のルーツは、との事でした(=゚ω゚)
OLSでは、きじはとたまに合宿してまして
テッキリ🙏

とにかく
主催のエイちゃんは
オーガナイズしながら自分のバンドでもライブしちゃうほどの👍👍👍🌎✨

無料で開催、それだけで大変なのに
去年はタイフーンで🙀

小さくでいいので
みなさん、エンジェル投資
よろしくお願いします🙏🍀✨
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頂 -ITADAKI-
頂 -ITADAKI-
愛すべきトヨロックがピンチ!
彼らは損得抜きで理想郷を追い求める現代の野武士集団だ。
この規模でフリーフェスを続ける事がどんなに大変か?
同じ土俵にいるからこそ、その凄さを感じる。
僕らは毎年、応援に駆けつけ原点を見つめ直す事が出来る。
仲間として、ここで終わらせる訳にはいかない。
今こそ皆で立ち上がろう!

▼ITADAKI 2018 
2018年6月2日(土)-3日(日)@吉田公園 静岡
http://www.itadaki-bbb.com/2018/
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Besides that, we have received a message to cheer for many people.

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HISTORY

2007〜2017

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